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2018年5月

ボディハッキング

私はTBS系列で放送されているクレイジージャーニーが好きで第1回から見ている。

残念ながらRSK山陽放送では1週間遅れの木曜日23:56とテレ朝系列のアメトーーク!と放送時間がかぶるので毎回録画して見るようにしている。

このところやることが多くなかなか録画したクレイジージャーニーが見られなかったが、やっと見ることが出来た。

今回のボディハッキングも興味深かった。

以前ケロッピー前田が紹介したボディサスペンションは、痛そうなだけでとても自分が試そうとは思わなかったが、今回のテクノロジーと融合した身体改造のボディハッキングは、今のALSに蝕まれた体の私にはとても興味深い。

マイクロチップこそまだ埋め込んでないが、胃ろうや気管食道分離手術を受け、体を改造している私も立派なボディハッキングを行っていると言えるのではないだろうか。

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民間企業を手本にすべき

一般に民間企業の仕事には何事にも納期・期限がある。

ところがこの病棟(病院)は患者からの苦情の対応にさえ期限を設けず、改善するには時間がかかるとふざけた回答を平然と行う。

違うだろ!

●月○日までに■■の対応を行いますのでお待ちいただきますようお願いいたします。だろ!

期限を設けない=取り組む気が無い。そのうち患者も忘れるだろうし、って考えが見え見えだ。

長年なあなあでやってきたし、病院は一般の民間企業とは違うかもしれないが、少なくとも苦情対応は民間企業を手本にすべきだと思う。

いつまでもこんないいかげんなことを続けるようなら、療養介護事業の契約違反ということを訴え出ねばならない。

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